最初のお客さん、何話す?

こんばんは!
アリスター京都店広報部ブログ担当です。
本日は最初のお客さんと何を話せばいいのか
についてお話していきたいと思います。
最初の一言が一番緊張する

チャットレディを始める前って、
「何を話せばいいんだろう」
「面白い話ができなかったらどうしよう」
「沈黙になったら気まずそう」
そんなこと考えてませんか?
でも実際は、
最初から面白い話をする必要ってないんです。
むしろ最初は普通の挨拶から始まることがほとんど。
「こんばんは!」
「初めまして!」
本当はこんな感じ。
特別なトーク力が必要なわけじゃないんです。
何を話してるの?

実際のチャットでは、
今日はお仕事だったんですか?
お休みの日は何してるんですか?
最近ハマってることありますか?
こんな何気ない話題もあります。
最初は何を話そうか考えすぎてしまうけど、
普通の日常会話とそこまで変わらないことも
多いんです。
もちろん、お客さんによって話したい内容は違います。
自分からたくさん話してくれる人もいれば、
女の子の話を聞きたい人もいます。
だからこそ、
全員に同じ話し方をする必要はありません。
会話が止まったらどうする?
これ、結構気になるところだと思います。
話している途中で、
急に沈黙。
「何か話さなきゃ!」
って焦ってしまうこともありますよね。
でも、
会話ってずっと続いているものじゃないんです。
少し考える時間があったり、
相手の返事を待ったり。
そんな時間があっても普通です。
もし話題に困ったら、
相手が話してくれたことをもう少し聞いてみる。
例えば、
「映画が好きなんだ」
と言われたら、
「どんな映画見るんですか?」
と聞いてみる。
新しい話題を次々に考えなくても、
一つの話から会話が広がることって結構あります。
意外と大切なのは聞くこと

話が上手な子って、
ずっと自分が話しているイメージありませんか?
でも実際は、
相手の話をちゃんと聞けることも大切なんです。
「そうなんですね!」
「それってどういうことですか?」
そんな一言でも、
相手がもっと話してくれることがあります。
無理におもしろいことを言おうとするより、
相手の話に興味を持つこと。
そこから自然に会話が続くことも多いんです。
最後に
初めてのお客さんって、
どうしても緊張すると思います。
でも、
最初から会話が上手な人ばかりではありません。
うまく話せなかった日があっても、
それだけで向いてないわけじゃないんです。
少しづつ経験して、
自分に合った話し方を見つけていけば大丈夫です。
アリスター京都店でも、会話に不安がある方は
お気軽にご相談ください。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
アリスター京都店広報部でした!
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